旭川歯科学院専門学校

本校は、昭和39年に厚生省の認可を受けて、旭川歯科医師会が設立した道内私立の歯科衛生士養成学校では最も古い歴史と伝統を持つ専門学校で、長年にわたり数多くの歯科衛生士を社会に送り出し、歯科医療の発展と充実に寄与しています。教育の目的としては、歯科衛生士法に基づいて、新しい知識と技術を授け、さらに高い徳性と豊かな常識を備えた歯科医療の従事者を育成し、口腔衛生の普及と進展をはかり、国民の健康と福祉の向上に寄与することを目指しております。また、本校は本道の中心に位置し、道北・道東で唯一の歯科医療系の専門学校であり、全国的にも知られる実績をもっております。平成17年3月、新校舎が完成し、実習・実験設備も最新のものが導入されております。

社団法人旭川歯科医師会立旭川歯科学院専門学校 北海道旭川市神居2条12丁目2-16

3月14日(金) 終業式・離任式


3月14日(金)に終業式・離任式を行いました。

平成24年から2年間、副校長として活躍された井畑 定哲先生と昨年から1年生の副担任として活躍された曽田 麻理子先生が3月末をもって退職されることになりました。
学生達は突然の報告に驚きを隠せない様子だったと同時に最後まで先生との別れを惜しんでいました。

お2人の先生方、今までありがとうございました。

4月からは、いよいよ新学期のスタートです。
また新学期から気持ちを新たに学生が元気よく登校して来てくれることを楽しみにしております。