旭川歯科学院専門学校

本校は、昭和39年に厚生省の認可を受けて、旭川歯科医師会が設立した道内私立の歯科衛生士養成学校では最も古い歴史と伝統を持つ専門学校で、長年にわたり数多くの歯科衛生士を社会に送り出し、歯科医療の発展と充実に寄与しています。教育の目的としては、歯科衛生士法に基づいて、新しい知識と技術を授け、さらに高い徳性と豊かな常識を備えた歯科医療の従事者を育成し、口腔衛生の普及と進展をはかり、国民の健康と福祉の向上に寄与することを目指しております。また、本校は本道の中心に位置し、道北・道東で唯一の歯科医療系の専門学校であり、全国的にも知られる実績をもっております。平成17年3月、新校舎が完成し、実習・実験設備も最新のものが導入されております。

社団法人旭川歯科医師会立旭川歯科学院専門学校 北海道旭川市神居2条12丁目2-16

奨励金授与式・体育祭

平成23年10月8日(土) 旭川歯科学院専門学校体育祭がありました。
大会に先立って、前期奨学金授与式があり、各学年3名ずつで
合計9名が、旭川歯科医師会会長より、表彰状と奨学金をいただきました。 
その後体育祭。種目は’大縄飛び’‘綱引き’‘障害物競走’‘ドッヂボール’の4種目。
優勝は2年生、準優勝は3年生、3位は1年生でした。
運営委員の先生方も競技に参加され、みんな生き生きと楽しく過ごした1日でした。  

体育祭の前に前期奨学金授与式がありました。各学年1位から3位までが奨学金をいただきます。

これからも頑張ります!

障害物競走では風船割りや借り物もあり、盛り上がりました。

大縄跳び。2年生は5分間で103回飛んで1位でした。